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おはようございます
今日もバターコーヒー
からのスタートです
やらかしてしまった翌日(つまり昨日ね)
頑張りましたよ・・・日中は![]()
午前中にバターコーヒー2杯のんで
(粉末バターコヒーの炭酸割はお勧めしません
マズイ!! お水が断然OK(笑))
流石に胸焼けしましたが
そのおかげで 昼までは何も食べなくてもOKでした
昼食もグラスフェッド牛を焼いて もやしのソテーと一緒に完食![]()
で夕方 隣県の学校の寮に入ってる息子のお迎え
帰りは息子の運転
で家まで30Km
まぁーー 怖い怖い
まだ慣れないからか一週間ぶりの息子の運転は足に力が入ります![]()
そうそう 余談ですが 先週サンルーフが開いたままになってしまい
16年ものの古ーい車なので故障は仕方がないのですが部品の調達が大変
ヤフオクで見つけ 即決落札し 自分でスイッチ交換しました
だんだん愛着が湧いてくるMINIちゃん
来年手放せるかしら(笑)
その後 腹ペコの息子には豚丼とスープを作り
その横で私はキャベツの千切りと冷奴に
ミニ🍙2個を食べた私
今日は完璧
とおもっていたら
何と![]()
何と![]()
何と![]()
キャーーーーー
(しつこい
)
仕事の会合から帰宅の酔っ払い
旦那が お土産を![]()
ザ 炭水化物![]()
私の大好きなお店の寿司じゃん![]()
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ここ 子供のお祝い事や結婚記念日には必ず行くお店なんです
一人 美味しい物を昼から食べてた旦那の罪滅ぼし![]()
(でも 私昼ごはんは毎日ステーキ食べてますが
)
私がダイエット中なの知ってるよねーーーー![]()
でも こんな美味しいもの。。。。。が ま ん ![]()
![]()
はい![]()
食べました![]()
とっても美味しかったです![]()
あーーあーーー
食べちゃった![]()
図らずも チートDAYという事で(笑)
今日も午後から 現場です
昨日の分までカロリー消費しないとね![]()
頑張ります![]()
チート くらし・快適・ハーモニー
ホイールを試着させていただいたので使用感を。
取り付けはカンパシューのままでホイールのみの交換。ただ、454は最大幅27.8mmもあるので大幅にキャリパーを開いて使用した。
重さ
実は走った感じ、ENVE6.7より200gくらい軽いのかと思った。レーゼロよりやや重いかな…くらいの感覚だったが、リム重量を調べて見て驚いた。
重さは1525g、リム重量推定490g。
454は58mm相当のリムになるのだが、小生が去年使っていたENVE6.7、フロント520g/リア545gに対しかなり軽快に感じる。
リムは前後合わせて80gくらい軽いが、むしろタイヤはビットリア コルサ25c、チューブは恐らくブチルの80g程度のものと思われるので、タイヤを含めると小生が使っていたENVE+スーパーソニ子より重いくらいである。
チューブレスのコルサスピードなどの軽量チューブレスを履かせて200gほど軽くなるが、このままでもレースで使用したいくらいである。
ブレーキ
先陣を切ってスリット入りブレーキトラックを導入したZIPP。最大の特徴は既存のシューが使えると言う事。
この処理はまんまカンパがAC3と銘打って採用したが、まさかカンパはZIPPにローヤリティ払っているのだろうか?
追記…ZIPPのシューストッパーは排水用の溝が掘られるのとは別にシリコンコーティングが施され摩擦力を上げている。一方カンパのAC3は表面のレーザー処理で、実際溝が彫られている訳ではない。全く別の処理である。
他ではENVEが格子状のブレーキトラックを採用したが、こちらは専用シューが必要。既存のシューを使うと言う制約の中で作ったZIPPのスリットよりいろいろ有利と言えるが、どっちが効くかは実際使って見ないと分からない。
試乗ホイールは結構使い込まれており、溝は丸く摩耗していたのでシューを削り落として新しい面を出すような効果はあまり期待出来なそう。
カンパのAC3はまるでプリントのように細かい溝だが、それに比べるとZIPPの溝は大分大きい。
リムブレーキって取り付け時の微妙な角度で効いたり効かなかったりするので評価が難しいのだが、信号で握り込んでいくといきなりBoraより良く止まるではないか。
「やだ、しゅごい…」
今度は更にスピードを上げて下りブレーキだが「ピュー」っと笛吹きながら即座に速度を奪う。
明らかに昔使っていた202より良く止まる。
ZIPPのプラチナシューならさらに止まるんだろうが、あのシューは一台分1諭吉もするくせにめっちゃ減る。コストを考えるとカンパシューでの運用も有りである。
これからホイール買う人はブレーキ面未処理のカーボンリムはマジで辞めた方がいい。
エアロ
このホイールの存在価値。ライバルは「ZIPPに勝った!」と風洞実験のデータを挙げるが、ZIPPと言うオタク集団は単純な空気抵抗以外にも多くの要素を考慮して勝てるホイールをデザインしている。
その1つが横風によってフロントタイヤを切ろうとする力の低減なのだが、それがギザギザリムによってここに極まったと言って良い。
ギザギザの効果はこのブログでも重ねて焦点を当てているボルテックスジェネレーターと同じようなもの。
写真ではホイール前方のカルマン渦が消え去っているのが一目瞭然である。
加速から下ハンに持ち替え巡航に入ると明確にBoraより伸びる。ENVE6.7と同等かそれ以上。
そして特筆したいのは静かさ。
静かと言っても音の話ではない。
右、左と渦を巻く空気によってハンドルは常にフラフラ揺すられている。それが無くなると自転車と言うものはこんなにも静かに路上を滑るのか。
以前使っていた202の直進性にも驚いたが、454のそれは今まで味わった事がないレベルに達している。
Boraも超良いホイールなのだが、454の後ではフラフラブルブル落ち着きが無いと感じてしまう。
強烈な緩急のある横風の中ならどうか分からないが、軽い横風くらいではプレーンリムよりまっすぐ走る。
チートホイールぶりに一層磨きがかかった。
ホイールとしての運動性能
ZIPPはエアロだけが取り柄のイメージだが、本当に穴がないホイールである。
やや重いがダンシングをかけるとサクサク登るしかと言って巡航でクランクが縦になる度に失速感を感じるほど硬くもない。
いろいろな完組ホイールを使ってきたが、24本左右クロスは本当に間違いがない。
乗り心地も及第点だと思うが、他の人のレビューでは凄く固いと言う声が多いのが意外である。
とりあえずBoraのテンションを少しだけ上げたらスプリント中跳ねまくった思い出があるが、ZIPPはそれほど硬くない。
ただ、ボーラがリムを変形させて衝撃を吸収するのに対して、ENVEやZIPPはリム剛性が高く、上半分のスポークの伸びで衝撃を吸収しているような印象はある。
と言うかチューブラーは総じてリムが弱い。
総評
欲しくなった。
スペシャリッシマにはローハイトリムが似合うので低いハイトを物色していたのに、454を取り付けたらすこぶる好みの乗り味になってしまって参った。
とにかく6.7のような重いリムを回している感覚が皆無。なのに速度は同等以上に伸びて行く。
1つ苦言が許されるならカッコ悪いことくらいか。
このホイールは時期エアロディスクロードに付ける候補だったが、ますます気に入った。
ENVEのディスク用リムはリムブレーキ用より大幅に軽いのだが、ZIPPの場合はどうなのか。
エアロロードにこのホイール付けたらまじでリッシマさんがいらない子になりそうで怖い。
めくるめくチートの世界へようこそ

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まさか公式で若かりし親父さんを見られる日が来るとは…しかもめっさチートじゃないですか…この親父さんと暮らしてたら鬼太郎どう育ってたんだ…
そして鬼太郎は完全にお父さん似ですね??将来はああなるってことですね…
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